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ジンコソーラー、ベトナム最大のメガソーラーに100MWモジュールを供給

04/24/2019

4月24日、世界をリードする太陽光発電会社ジンコソーラー(NYSE: JKS)は、ベトナムがいままで最大のメガソーラーに100MWモジュールを供給したと公表した。該プロジェクトがSrepok 1-Quang Minh二つの太陽光発電所からなり、ベトナム南部(Dak Lak省)のEa Wer communeに位置している。


Srepok 1-Quang Minhメガソーラーが20181019日に起工し、2019121日に稼働した。プロジェクトの敷地面積が約120ヘクタール、投資金額が約9460万ドル。


2019年3月の開会式には、ベトナム副総理のTruong Hoa Binhが出席した。「ベトナムの年間照射量は約1900 kWに達し、この地区には潜在的な太陽エネルギー資源が豊富にある 。このプロジェクトは中部地区の経済発展とエネルギー需要の重要な訴求に積極的に応えた。これからも引き続き太陽光発電に関する投資者に良い投資環境と政策を提供したい。」とTruong Hoa Binh副総理が表示した。


「同プロジェクトを通じて、ベトナムにグリーンエネルギーを提供できるのは大変嬉しい。ジンコソーラーは高品質と信頼性の高いモジュールにより、ベトナムのメガソーラーに穏やかな高発電力を支持している。ベトナムの持続可能なエネルギー転換を助力し、もっと多いのローカルユーザーにグリーンエネルギーを提供したい。」とジンコソーラーのChief Marketing OfficerCMO)の苗根がコメントした。


ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について

ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションとサービスを提供、販売。ジンコソーラーは20181231日時点で、垂直統合ソーラー製品バリューチェーンを構築して、シリコンインゴットとウエハーで9.7GW、太陽電池で7.0GW、太陽光発電モジュールで10.8GWの年間総発電容量がある。


ジンコソーラーは世界で6ヶの生産拠点があり、日本(2)シンガポール、インド、トルコ、ドイツ、イタリア、スイス、アメリカ、カナダ、メキシコ、ブラジル、チリ、オーストラリア、南アフリカ、アラブ首長国連邦、15の海外子会社を持ち、販売チームはイギリス、ブルガリア、ギリシャ、ルーマニア、ヨルダン、サウジアラビア、南アフリカ、エジプト、モロッコ、加納、ケニア、コスタリカ、コロンビア、パナマとアルゼンチンに広がって、従業員が12000人以上を雇用しております。


【セーフハーバーステートメント】

このプレスリリースには、1933年米国証券法のセクション27A(その改正を含む) 、1934年米国証券取引法のセクション21E(その改正を含む) 、1995年米国民事証券訴訟改革法(Private Securities Litigation Reform Act)で規定されている、「将来予想に関する記述」が含まれています。将来予想に関する記述には、「予想」、「確信」、「見込み」、「期待」、「将来性」、「意図」、「計画」、「推定」のほか、これらの類義語を用いたものが含まれることがあります。こうした記述は、実際の業績や結果が、この記述と大きく異なる要因が存在するリスクと不確実性があります。これらおよびその他のリスクの詳細については、2012年4月18日(2012年4月19日改正)に証券取引委員会(SEC)に提出した2011年12月31日までの年次報告書フォーム20-FとJinkoSolarのパブリック・ファイリングに含まれています。このプレスリリースに記載のすべての情報は、2019年4月22日現在のものです。法律によって要求される場合を除き、JinkoSolarは、そのような記述を行った日以降に、不測の事態が起こっても、その結果に関わらず、いかなる将来見通しに関する記述を更新したり、公に改訂する義務を負わないものとします。

投資者とメディアは下記と連絡してください:
Mr. Sebastian Liu
JinkoSolar Holding Co., Ltd.
Tel: +86 21 5183 3056

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