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ジンコソーラー、スイス在日大使館に270W-60単結晶モジュール提供

02/19/2014

 ジンコソーラー、スイス在日大使館に270W-60単結晶モジュール提供

東京、日本、2014年2月19日-世界をリードする太陽光発電製造大手のジンコソーラー(NYSE:JKS)は本日にて、Premium Energy Co.Ltdと契約を結び、在日スイス大使館にPVモジュールを提供する。これは在日スイス大使館の初めてのクリーンエネルギープロジェクトである。

提携契約より、ジンコソーラーはディストリビュータのPremium Energyを通して、在日スイス大使館へ出力49.41kW高効率の単結晶モジュールJKM270M-60-Jを提供する。

ジンコソーラーCEO李仙徳(りせんとく)は次のように述べている。“スイス東京大使館とPremium Energyと共にこのような特別なプロジェクトに参加できることは大変光栄です。我々にとって日本市場での大変意義のあるプロジェクトであり、我々とPremium Energyとの提携の開始でもある。ジンコソーラーと我々のパートナーそしてスイス在日大使館が同じビジョンを持っているということはとても喜ばしいことである:”エネルギー構造に変化をもたらし、未来にある責任を担う。

JinkoSolarについて

ジンコソーラー株式会社(NYSE:JKS)、は世界トップクラス大手太陽光発電製品メーカーである。生産基地が江西省上饒市及び浙江省海寧市、またグローバル経営販売センターが中国上海市浦東新区に位置している。ジンコソーラーはグローバル経営販売課を設立し、中国・上海、北京、シンガポール、ドイツ・ミュンヘン、米国・サンフランシスコ、オーストラリア・クイーンズランド、カナダ・オンタリオ、イタリア・ボローニャ、スイス・ツーク、日本・東京また南アフリカ・ケープタウンに子会社を設立した。

ジンコソーラーが高品質インゴット、ウェーハ、セル、及び高効率単多結晶モジュールを生産し、2013年12月31日時点で、インゴット、ウェーハ、セル垂直統合型産能が約1.5ギガワットに達成、モジュール生産能力が約2.0ギガワットに達成した。ジンコソーラーがユーザーに世界トップクラスの太陽光発電製品を提供することにこだわっており、経営販売チャネルはヨーロッパ、アメリカ、及びアジア太平洋数国、イタリア、ドイツ、ベルギー、スペイン、アメリカ、カナダ、東欧、オーストラリア、中国、インド、日本及び南アフリカなど主流PVモジュール市場も含まれている。

詳しくは:http://www.jinkosolar.com/

 

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